更新情報
課題を追加したとき、プリントを直したときにお知らせしています。新しい順に並んでいます。
2026.09.17
同じ言葉を何度も書かせる形をやめ、ちがうお手本を 2 つ置く形にしました。たて書きは紙の右端から始まり、1 列の文字数も増やしています。
2026.09.17
ますの枠がなく、行(よこ書き)や列(たて書き)の線だけを引いたプリントです。字の大きさや配りを自分で決めることになるため、ますより少し難しくなります。なぞり書き・書き写すの両方で選べます。
2026.09.17
なぞり書き・書き写すで「書く向き」を選べます。たて書きでは、お手本が右の列にあり、左へ書き進みます。俳句はたて書きにすると、もとの形に近くなります。
2026.09.17
「言語」の中に置いていた書字を、独立した分類にしました。なぞり書きと書き写すは「書字」から探せます。お手本の見出しの文字も大きくしています。
2026.09.16
サイト名を「あたまの体操ひろば」にしました
「認知機能別 課題プリント」から変えました。課題を「主に使用する認知機能」から探せることは、これまでどおりです。
2026.09.16
うすい字をなぞる「なぞり書き」と、お手本を見て写す「書き写す」です。ます目に書く形と、行だけの形を選べます。お手本は季節の言葉・短い文・俳句から選べます。
2026.09.16
プリントの下の余白を見直しました
紙の高さの見積りを実際の紙面に合わせて直し、問題数や解答欄の大きさを調整しました。「数字を順にたどる」は丸を小さくして数をふやしています(難しいで 30 個前後)。
2026.09.16
プリントの形式ではなく、その認知機能が暮らしのどんな場面で使われる働きなのかを書くようにしました。
2026.09.16
画面の見た目を整えました
生成りの下地に白い紙を置いた配色にし、見出しに明朝体と罫を使い、一覧は紙の目次のような並べ方にしました。分類ごとの色も足しています。印刷したプリントの見た目は変わりません。
2026.09.14
ますの中の数字と記号を大きくしました
ます計算、カレンダー、位置をことばで表す、記号に数字をあてはめる、となりの数を足すで、ますの大きさに合わせた文字の大きさにしました。地図などの図の中の文字が、環境によって中国語の字形で出ることがあったのも直しました。
2026.09.14
プリントに答えを載せないようにしました
実施する方の手元で見えてしまうため、答えの一覧は載せないことにしました。
2026.09.14
探す課題、順番にたどる課題、迷路、となりの数を足す、言葉さがしなど、横に長いほうが使いやすい課題で選べます。
2026.09.14
音を数える・取り出す(音の数、何番目の音、さかさま読み)と、助詞を選ぶ、の 2 つです。
2026.09.14
記号に数字をあてはめる、となりの数を足す、位置をことばで表す、文字を組み合わせて言葉を作る、の 4 つです。
2026.09.14
ます計算、カレンダーを見て答える、かなひろい、言葉さがし、文字を並べ替えて言葉を作る、早口言葉です。
2026.09.14
数字を順にたどる形と、数字とひらがな・カタカナ・漢数字・記号を交互にたどる形の 2 つです。絵を完成させる点つなぎは取りやめました。
2026.09.14
プリントを印刷して配ったり、活動に使ったりできる範囲をまとめています。
2026.09.14
身のまわりのもの・風景・動物の 3 種類があります。A4 縦いっぱいの大きな絵も加えました。
2026.09.14
まちがい探しを一時的に取り下げました
記号を並べた絵では課題として物足りないため、絵を用意できるまで下げています。
2026.09.13
音読、パタカなどの発音の練習、絵を見て名前を言う課題があります。
2026.09.13
開くたびに新しい問題が出るようにしました
同じ条件のまま別の問題に作り替える「新しい問題にする」も付けました。一度に何枚も必要なときにお使いください。
2026.09.13
時計と地図のプリントのレイアウトを直しました
両端の余白が広く中央に寄っていたのを、紙の幅いっぱいに広げました。狭い画面で枠からはみ出す問題も直しました。
2026.09.13
難易度を選ぶと、その難易度のプリントが並ぶようにしました
難易度を選んでも 1 枚しか出てこず、探しにくい状態でした。
2026.09.13
時計を読む、地図で道をたどる、しりとり、仲間はずれ探しなどです。
2026.09.12
プリントの誤りを見つけたときは、お問い合わせからお知らせいただけると助かります。直したときは、このページでお知らせします。