となりの数を足すのプリント
並んだ数のうち、となりあう 2 つを足して書いていきます。
数が横に並んでいます。となりあう 2 つを足して、右の数の下のますに書きます。1 つずつずらしながら進めるため、直前の数を保ちつつ計算する必要があります。数の個数と大きさは難易度で変わります。
- 主に使用する認知機能
- 記憶/ワーキングメモリ
- 関連する認知機能
- 基礎計算持続性注意
実施方法
- 1左の 2 つから始めることを、はじめに確かめます。
- 2声に出しながら進めると、ずれに気づきやすくなります。
- 3答えは実施者用の注記に載せています。
完成版プリント
条件を指定して作る
設定を変えると、下の見本がすぐに切り替わります。そのまま印刷すると A4 横で出力されます。 問題はこの画面を開くたびに新しくなります。同じ条件でもう一枚ほしいときは「新しい問題にする」を押してください。
氏名__________日付__年__月__日
となりの数を足す
となりあう 2 つの数を足して、右の数の下のますに書きましょう。左はしのますは空けておきます。
| 8 | 2 | 7 | 5 | 4 | 8 | 3 | 3 | 5 | 8 | 2 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| / |
| 2 | 4 | 9 | 5 | 7 | 3 | 2 | 9 | 5 | 5 | 1 | 9 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| / |
| 5 | 8 | 3 | 2 | 6 | 2 | 9 | 2 | 8 | 4 | 9 | 7 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| / |
主に使用する認知機能:ワーキングメモリ/3 行・1 行 12 個