しりとりのプリント
言葉をしりとりの順に並べたり、自分で続けたりします。
「並べかえる」では、ばらばらの言葉をしりとりの順に並べます(答えが 1 通りになる組み合わせだけを出題します)。「自分で続ける」では、はじめの言葉から自由に続けます。
- 主に使用する認知機能
- 言語/語想起
- 関連する認知機能
- 語彙ワーキングメモリ
実施方法
- 1並べかえでは、まず最後の文字が同じものを探すと進めやすくなります。
- 2自分で続ける場合、答えは一つではありません。しりとりが続いていれば正解です。
完成版プリント
条件を指定して作る
設定を変えると、下の見本がすぐに切り替わります。そのまま印刷すると A4 縦で出力されます。 問題はこの画面を開くたびに新しくなります。同じ条件でもう一枚ほしいときは「新しい問題にする」を押してください。
氏名__________日付__年__月__日
しりとりを続ける
はじめの言葉から、しりとりを続けましょう。「ん」で終わらないようにします。
(1)はじめの言葉:ろば
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(2)はじめの言葉:ひこうき
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主に使用する認知機能:語想起/2 問・6〜7 語(答えは一つではありません)