しりとりのプリント
言葉をしりとりの順に並べたり、自分で続けたりします。
「並べかえる」では、ばらばらの言葉をしりとりの順に並べます(答えが 1 通りになる組み合わせだけを出題します)。「自分で続ける」では、はじめの言葉から自由に続けます。
- 主に使用する認知機能
- 言語/語想起
- 関連する認知機能
- 語彙ワーキングメモリ
実施方法
- 1並べかえでは、まず最後の文字が同じものを探すと進めやすくなります。
- 2自分で続ける場合、答えは一つではありません。しりとりが続いていれば正解です。
完成版プリント
条件を指定して作る
設定を変えると、下の見本がすぐに切り替わります。そのまま印刷すると A4 縦で出力されます。 問題はこの画面を開くたびに新しくなります。同じ条件でもう一枚ほしいときは「新しい問題にする」を押してください。
氏名__________日付__年__月__日
しりとりの並べかえ
言葉をしりとりの順に並べかえて、下の線に書きましょう。濁る音(が・ぎ など)は、濁らない音として続きます。
(1)なべ ・ ろば ・ はな ・ へいわ
(2)もも ・ こども ・ らくご ・ まくら
(3)めだか ・ りょうり ・ かたつむり ・ あめ
(4)すもう ・ やね ・ ねずみ ・ みず
(5)へや ・ なす ・ すな ・ なべ
(6)しか ・ ひつじ ・ ほんだな ・ なわとび
(7)すもう ・ とけい ・ いす ・ うちわ
(8)りんご ・ こおり ・ きのこ ・ かき
主に使用する認知機能:語彙/8 問・4 語ずつ(答えは各問 1 つ)