ます計算のプリント
左の数と上の数を計算して、ますの中に答えを書きます。
百ます計算の形式です。左の列とうえの行の数を組み合わせて計算します。ます目の数は難易度で変わり、足し算・引き算・掛け算から選べます。引き算は答えが 0 より小さくならない数だけを使います。
- 主に使用する認知機能
- 計算/基礎計算
- 関連する認知機能
- 持続性注意ワーキングメモリ
実施方法
- 1左から右へ、1 行ずつ進めると数えやすくなります。
- 2時間を計る場合は、開始と終了だけを記録し、プリントには書き込みません。
- 3全部を埋めなくても構いません。できたところまでで終えて構いません。
完成版プリント
条件を指定して作る
設定を変えると、下の見本がすぐに切り替わります。そのまま印刷すると A4 縦で出力されます。 問題はこの画面を開くたびに新しくなります。同じ条件でもう一枚ほしいときは「新しい問題にする」を押してください。
氏名__________日付__年__月__日
ます計算(引き算)
左の数と上の数を引きして、ますの中に答えを書きましょう。
| − | 1 | 6 | 7 | 3 | 9 | 4 | 0 | 5 | 8 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 17 | |||||||||
| 10 | |||||||||
| 12 | |||||||||
| 11 | |||||||||
| 18 | |||||||||
| 16 | |||||||||
| 13 | |||||||||
| 19 | |||||||||
| 14 |
主に使用する認知機能:基礎計算/9×9 ます・引き算