基礎計算の課題プリント
数を足したり引いたりする働きです。
主に使用する認知機能
計算/基礎計算
数そのものを扱う働きです。足す・引く・かける・わるといった計算が、買い物や時間のやりくりなど、暮らしのさまざまな場面の土台になります。
実施方法の目安
- できるところから解いて構わないことを伝えます。
- 筆算を使ってよいかどうかを先に決めておきます。
この区分の課題
完成版プリント
一つの課題が単一の認知機能だけを使用するとは限りません。各課題のページに「主に使用する認知機能」と「関連する認知機能」を記載しています。条件を指定してプリントを作る