時計を読んで時間を進める
- 主に使用する認知機能:
- 計算:実生活計算
- 関連する認知機能:
- 視空間、注意
難易度:難しい文字サイズ:大きい問題2ページ数:1
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実施方法
- 短い針(時)と長い針(分)を、はじめに確かめます。
- 短い針が数字と数字の間にあるときは、手前の数字を読みます。
- 「鏡に映った時計」では、文字盤の左右が入れかわっています。
氏名__________日付__年__月__日
時計を読んで時間を進める
時計の時刻から、書いてある時間だけ後の時刻を、線の上に書きましょう。
主に使用する認知機能:実生活計算/6 問(答えは各問 1 つ)