時計を読むのプリント
アナログ時計の時刻を読み取って書きます。
アナログ時計の文字盤を読み取る課題です。「◯分後の時刻」を選ぶと、読み取った時刻から時間を進める計算が加わります。「鏡に映った時計」を選ぶと、左右が入れかわった文字盤から読み取ります。分の刻みは難易度で変わります(易しい=30 分ごと、難しい=1 分ごと)。
- 主に使用する認知機能
- 計算/実生活計算
- 関連する認知機能
- 視空間注意
実施方法
- 1短い針(時)と長い針(分)を、はじめに確かめます。
- 2短い針が数字と数字の間にあるときは、手前の数字を読みます。
- 3「鏡に映った時計」では、文字盤の左右が入れかわっています。
完成版プリント
条件を指定して作る
設定を変えると、下の見本がすぐに切り替わります。そのまま印刷すると A4 縦で出力されます。 問題はこの画面を開くたびに新しくなります。同じ条件でもう一枚ほしいときは「新しい問題にする」を押してください。
氏名__________日付__年__月__日
時計を読む
時計は何時何分ですか。線の上に書きましょう。
主に使用する認知機能:実生活計算/6 問(答えは各問 1 つ)